IT費用の見直し

そのIT費用、
本当に必要ですか?

パソコン5台ほどの会社で、セキュリティ機器とソフトに年間約100万円かかっていました。調べた結果、その規模と業務には必要ないと判断し、費用はゼロになりました。

年間の費用約100万円0円

入れた業者さんが悪いわけではありません。「不安だ」と言われれば勧めるのが、売る側の仕事です。

私たちは、機器やソフトを売る立場にありません。だから、現場を見て、御社の利益だけで判断できます。代表の遠藤は1996年から、プログラムからパソコン、ネットワーク機器まで、現場で扱ってきました。

買う・作る・やめる

買う

既製品で十分なら、一番合うものを。直接買った方が安ければ、そうお伝えします。

作る

合うものがなければ、御社専用の仕組みを作ります。

やめる

いらないものは、いらないと言います。

以前なら、合わない既製品で我慢するか、高いお金をかけて作るかの二択でした。AIの進化で、御社に合うものを現場で、手の届く費用で作れるようになりました。

どれを選んでも、使える状態になるまで私たちが担当します。データの入力や移行、社員の皆さんへの使い方の説明まで。作ったものの中身はすべてお渡しします。私たちがいなくなっても、他の誰かに引き継げる形にします。今お付き合いのある業者さんは、そのままで構いません。

これまでの例

やめた例EC事業者

リダイレクトのためだけに借りていたサーバーを解約。無料の仕組みに置き換え、費用はゼロに。

乗り換えた例

社内NASは本体が数十万円、さらに毎年の保守料がかかっていました。Microsoft 365 に切り替えたところ、NASの保守料より安い料金で、ファイル共有に加えて Office やメールも使えるように。移行作業も担当しました。

作った例解体業・車両約70台

紙で管理し、特定の人しか分からなかった車検管理。市販のシステムは多機能すぎて合わなかったため、必要な機能だけを作り、過去のデータも移行しました。

教えた例建設業

お客様が導入を決めたシステムを私たちが先に習得し、社員の皆さんへの説明と、使い始めてからのサポートを担当しました。

料金は、見た時間と、作った分だけ

どれをお勧めするかで、私たちの報酬は変わりません。機器やソフトの仕入れで利益を得ることもありません。

無料相談無料30〜60分。困りごとをお聞きし、次に進むかを決めます。
IT見直し診断半日 5万円 / 1日 10万円(税別)現場を拝見し、買う・作る・やめるの判断と概算をお渡しします。小さなお店は半日で十分です。
実行都度お見積もり必要な作業だけ。機器・ソフトの手配、開発、データの移行、使い方の説明まで。
その後のサポート都度お見積もり決まった月額の保守プランはありません。困ったときに、必要な分だけお手伝いします。AIの活用を毎月相談したい場合は、AI顧問サービス(月額3万円〜・税別)もあります。

診断のあとに実行をご依頼いただいた場合、診断料は実行費用から差し引きます(実行費用を上限とします)。

浮いたお金は、広告や人材など、会社を伸ばすことに使ってください。

独立系FDEという働き方

私たちはこの働き方を「独立系FDE」と呼んでいます。特定の製品を売らず、御社の現場に入り、課題の発見から解決までを担うエンジニアです。

FDE(Forward Deployed Engineer)という言葉が広まるずっと前から、現場で設計し、自分で作り、使う人と直すやり方を続けてきました。私たちが「生粋のFDE」と名乗るのは、そのためです。現場開発プランについて

現場で一緒に進めた会社・お店のその後は、導入事例にまとめています。

まずは無料でご相談ください

IT費用の見直しはもちろん、「なんとなく困っている」ことでも構いません。

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